

トライデントデザイン専門学校が、お昼の情報番組で紹介されます。
■3月25日(木)11:30~11:55
■中京テレビ NNNストレイトニュース
■「今週のChu!もく!」コーナー
『産学連携/企業とのつながりから学校の取組み』というテーマで
「産学協同授業」を実施しているグラフィックデザイン学科が取材を受けました!
どのように放送されるか楽しみです!
是非、チェックしてくださいね!

愛知県の専門学校が大集合!
日程:2010年3月19日(金)
時間:12:00~17:00(入退場自由)
場所:名古屋国際会議場イベントホール
(名古屋市熱田区熱田西町1-1)
トライデントデザイン専門学校からは、
体験イベントコーナー
に出展します。
【デザイナーのお仕事体験】
■インテリアコーディネーター&キャラクターデザイナー
★インテリアコーディネーター
【マイルームのインテリアコーディネート】
簡単な3Dデザインソフト「スケッチアップ」を使い
インテリア空間を色や素材でいろいろデザインします。
★キャラクターデザイナー
【キャラクターデザインに挑戦】
「イラストレーター」のソフトを使い、 動物キャラクターを制作。
もちろん、学校相談コーナーもありますので
授業内容や入試方法などご相談ください。
新パンフレットもお渡ししますので、お楽しみに
http://www.askr.or.jp/activity.html#page1
2年に一度行われる『コンケラー・デザインコンスト2009-2010』の、
表彰式が東京銀座の伊東屋ギャラリーで開催されました 


トライデントからは、
グラフィックデザイン学科2年生の塚田千織さんが学生部門・佳作に入賞。
他の入賞者は、大学生ばかりで専門学校生は唯ひとりという快挙

「“Forest Defender for Climate”](原生林保護キャンペーン)をテーマとし、
「レターヘッド」
「エンベロウプ(封筒)」
「ビジネスカード(名刺)」
「コンプリメント・スリップ(送付状)」のステーショナリー4点を制作。

塚田さんは、
破壊されてしまった80%の原生林を将来
緑に戻そうという意思と明るい未来という意味を込め、
年輪を80本の線でイメージし、色は明るい緑でデザインしました。
そして審査員の方たちは、なんと!
浅葉克己さん、佐藤卓さん、服部一成さんと
日本を代表するデザイナーの方達ばかり!!
表彰式終了後は、
審査員の方々に授業で制作したポートフォリオ(作品集)を見ていただき、
今後の参考となるご意見をもらいとても勉強になった1日となりました。

まだ間に合う!願書受付中!!
在校生の約2割が、一度社会にでてからや
大学や短大を卒業した後に入学してきました。
きちんと自分の未来を現実的に
考えられるようになってから選んだ先・・・。
クリエイターを真剣に目指す在校生が、
なぜ本校を選んだかを今回はみなさんにご紹介してみようと思います。

インテリアデザイン学科 1年生 杉山 碧 さん (南山大学卒業)
大学生の時に就職活動もしていたのですが、
インテリアデザイナーになりたいという気持ちが
強くなってきました。
いろいろな専門学校の体験入学に行きましたが、
トライデントでは、
とにかく夢について悩んでいる私の話を
親身になって聞いてくれたんです。
「長い人生で考えたらたったの2年じゃない」
もうここしかないなって。
実際、入学してからは感性教育の授業や課外授業などがあり、
毎日が充実しています。
私は、大学を卒業してから専門学校にはいったことは
いいことだなと思っています。
遠回りしても後悔せずにこれからも
夢を追いかけていきたいです。



2年間もしくは3年間学べば、それで「卒業」ではない。
自分たちの学んできたことの集大成として
形にして披露てこそ、胸を張って卒業した言える。
それが卒業制作展です。

2月13日(土)~15日(月)までの3日間、栄にあるナディアパークの
デザインホールで「トライデントデザイン卒業制作展2010」が開催されました。
イラストレーション・絵本・広告から、写真
商品パッケージなどをデザインした作品や、
集合住宅・商業施設・公共施設などインテリアにとど
まらない周りの環境も含めた「空間」をデザインした作品。

ネックレスや指輪といったファッションアクセサリー
ステンドグラスや照明などインテリア雑貨などの作品。
設計デザインからはじまり、工房での1/1実制作まで全てを
各個人で展開して制作した家具などなど。約400点の作品を一堂に公開。
会場の設営は、前日の搬入から搬出までの全てを学生が自分たちの手で行います。
卒業制作展当日も、学生たちがスーツを着て、受付や会場説明員を担当しました。
ご両親や高校時代の恩師、内定先企業の方たちが会場まで足を運んでくださり、
自分の作品を真剣に見てくれている様子にドキドキの学生たち。
「お疲れ様、よく頑張ったね。社会人になってからもがんばってね。」
と声をかけられ、今までコツコツとやってきてよかったと涙ぐむ学生も。
そんな彼らをトライデントは、卒業してからも応援していきます。
開催期間は2/13~2/15となりますので、
開場時間は10:00~20:00まで(最終日の2/15(月)は17:00まで)
場所はナディアパーク デザインセンタービルの3階です。
「自分を越える」というテーマのもとに、グラフィック学科、建築学科、
インテリアCAD学科、家具デザイン学科、イラストレーション学科、
デジタルアート学科、雑貨学科の卒業生たちの作品を展示しています。
これから入学を考えている方や、在校生、企業の方や卒業して活躍
されているデザイナーさんも、お気軽にお越しください。
2009年3月マンガ学科卒業の都筑康広くんが、
集英社が発行する『月刊ヤングジャンプ』で、
念願のデビューを果たすことができました。
おめでてとうございます!

以前、投稿して賞をいただいている実績を持ち、デビューのきっかけは、
持ち込みの際に編集者さんの目にとまったこと。
今、トライデントデザイン専門学校は春休みです。
春休み中ですが、たくさん学生が来ています。
グラフィックデザイン学科の2年生がプレゼンテーションしました。
皆さん「オルビス」をご存知ですか?
化粧品や栄養補助食品などの製作販売をしている「オルビス」さんにご協力いただいた授業で、パッケージデザインを制作し、オルビスの方に講評をしていただきました。
まだ少し先の予定ですが、2月の13日(土)~15日(月)に、名古屋栄のナディアパークで「トライデントデザイン専門学校 2010年 卒業制作展」を開催いたします。
平成22年3月卒業予定の学生が「自分を越える」というテーマのもと、全力で作った卒業制作作品!実物を見ることができる唯一の機会です。皆様こぞってご参加ください。
開場時間は10:00~20:00(最終日は17:00まで)となっており、作品の解説に制作者本人が立つこともあります。

構想から形にするまで、たくさんの試行錯誤を重ねて作った作品たち。
広告から、写真集や絵本、商品パッケージなどなど、毎年いろいろなモノが作品となって並びます。
そんな作品に込めた想いを、審査員の先生方をはじめ、クラスの仲間や見学に来ているたくさんの人に、プレゼンテーションという形で伝えます。

どんなにいいモノを作っても、伝わらなければ意味がない。
一年生の頃から数々のプレゼンテーションを経験してきた三年生たち。
プレゼンの技術も、格段にアップ。 伝わってくる熱意に、圧倒されるばかりです!!

審査員の講評を聞く姿も真剣そのもの。
大変だったけど、好きなことだから、最後まで頑張れたんだよね☆
グラフィックデザイン学科のみんな、おつかれさま!
※これらの作品も含めた、卒業制作展を2010年2月13日(土)~2010年2月14日(日)に開催します。
詳細は後日Webなどで告知いたします。お楽しみに♪
CGデザイン学科の2年生と1年生がコンペで入賞いたしました!
以前名古屋地区ではトライデントデザイン専門学校が投票会場にもなっておりました、第3回「ペンタブレットdeアート 投稿コンテスト」ですが、このたびCGデザイン学科の2年生と、なんと1年生からも入賞者が、合計で6名出ました。
後日受賞作品の掲載とともに詳細をお伝えしたいとは思いますが、まずは速報まで。
入賞された学生諸君へおめでとうございます。今後も作品制作頑張ってください。
第10回エンタテインメントパッケージアウォード グラフィックデザイン部門にてグラフィックデザイン学科2年生2名がコンペで入賞しました!!
このコンペティションは音楽CDパッケージをデザインするもので、1500点を超える応募の中からグラフィックデザイン学科2年生、須貝圭衣さんが見事、主催者賞を受賞しました!
また、同学科2年林菜美子さんも努力賞を受賞。
先日、東京で行われた授賞式に須貝さんが参加してきました。
須貝さん、林さん、おめでとうございます!今後も制作活動がんばってくださいね!!
またまたインテリアデザイン学科1年生の校外授業に潜入してきました!
今回は・・・
インテリア製品を販売している「株式会社サンゲツ」のショールームに行ってきました。


毎年恒例となりました「感性教育:リトルワールドレプリカ制作」のプレゼンテーションが行われました。
野外民族博物館 リトルワールドへ行き、調査してレプリカを制作することで、先人たちの残した偉大なデザインや思想・民族の歴史を汲み取り、再現することで発想の原点を学ぶことのできる、デザイナー・クリエイター・アーティストを目指す全ての学科の1年生にもってこいな難しくも楽しい課題です。


制作するレプリカの例としては、ドイツのクルミ割り人形、ロシアのマトリョーシカ、アフリカ、パプアニューギニアの原始彫刻、チベット仏教のマンダラ、バリ島結婚式の花嫁衣裳などなど。
制作する展示物を学生が自由に選べます。

大きなオブジェから小さな小道具、民族衣装や建物まるごとをレプリカ制作し、時には楽器を作って演奏するチームも居て、プレゼンテーション会場は大賑わい。
全てのチームが最優秀グランプリを目指して様々な作品をプレゼンテーションします。
近日、プレゼンテーションにおける優秀作品展をトライデントデザイン専門学校で開催いたしますので、興味のある方は体験入学や学校説明会に是非ご参加ください。
2年に一度行なわれるコンケラー・デザインコンテスト2009-2010で、本校グラフィック学科2年生の塚田千織さんが学生部門・佳作に入選致しました。
同コンテストは今年で通算7回目となり、今回は日本、韓国、中国、香港の4つの地域で、同じテーマのもと、同じ内容でコンテストを開催します。4地域での審査で、それぞれ受賞作を決定するという大掛かりなコンテストです。
課題は「ステーショナリー4点セットおよび100字程度の制作メモ」とのことで、「レターヘッド」「エンベロウプ(封筒)」「ビジネスカード(名刺)」「コンプリメント・スリップ(送付状)」 の4点を「Forest Defender for Climate というテーマに沿って」デザインするコンテストです。


"Forest Defender for Climate" (気候変動にブレーキをかけるための原生林保護キャンペーン)で、木の年輪をデザインしたシンプルなデザインです。
今日はとてつもなくいいお天気(-^0^-)☆
インテリアデザイン学科1年生の校外授業に潜入してきました!
お天気もよかったので、歩いて「ノリタケの森」と「トヨタテクノミュージアム 産業技術記念館」へ行ってきました。
今日の授業のキーワードは「リノベーション」
リノベーションとは、今ある建物に大規模な改修工事を行い、時代に合わなくなった機能や性能を、建て替えずに時代の変化にあわせて変更して、性能を向上させ、デザイン性と機能を追及して『再生』するという事です。
要するに、今回学生達が見学した「ノリタケの森」は、陶磁器の製造工場でしたが現在は陶磁器に関する複合施設と利用されています。
風情あるたたずまいが印象的な明治に建てられた赤レンガ造りの建物や、巨大な6本の煙突は当時の雰囲気がそのまま残っています。
そして次は、トヨタグループ発祥の地である「産業技術記念館」へ。
ここも大正時代の赤レンガ造りの工場健屋が残されているのです。
そして今は、繊維機械館や自動車館などが展示してあります。
古くからある建物を利用して、さらなる時代へ語り継がれていくために利用されている施設を見て、学生は何を思って感じたのでしょうか。
トライデントデザイン専門学校C館地下ギャラリーに、イラスト・絵本クラブ「きりんさぁん」によるグループ展が開催されました。

このクラブは、週1回授業後にグラフィックデザイン学科とイラストレーション学科の学生が集まり、イラストレーション・絵本を中心に自主制作や学校課題などをそれぞれ自由に制作しています。


今回のテーマは『足のはえかけたおたまじゃくし展 ~私たちの現在(いま)~』です。
学んだ事を活かして目標に向かって成長する自分達を、おたまじゃくしに見立ててグループ展のテーマとしました。

学校生活も残りわずかな学生、来年最終学年となる学生など学年は違えど、気持ちは皆一緒です。
モノを作りあげるときのワクワク感、アイデアがひらめいたときのドキドキ感。
ひとつでも多く何かを身に付けたい!
自分の作品を誰かの心に届けたい!
未来へと続く、いまのキモチを表現しました。


絵本専攻の卒業生がライブペインティングをしたり↓


CGに興味がある方や、今まで手書きでしか描いてなかった方にも必見のイベントです。
トライデントデザイン専門学校が中部地区の投票会場ととなる
「第3回 ペンタブレットdeアート投稿コンテスト」を実施しました。
主催はご存知の方も多いかと思いますが、ペンタブレットのトップブランド 株式会社 ワコム
そして全国区のイラスト系投稿雑誌「季刊エス」 が審査員となるアート投稿コンテストの一般投票会場となります。
投票できるのは名古屋地区ではトライデントデザインだけ!
皆様是非一般公開日となります今週末の金・土は名古屋駅まで足を運んでください♪ 土曜日はオープンキャンパスも実施してますよ~
と、告知しつつ、貼ってます。
一所懸命ペタペタ貼ってます。

壁一面を埋め尽くす作品たちは圧巻です。ご自身で応募された方も、今後応募したい方も、本当に是非是非お越しください。



実施日時は以下の時間を予定しております。
11月6日(金) 10:00 ~ 17:00
11月7日(土) 10:00 ~ 17:00
(全日入退場無料・予約等不要)
会場 : 学校法人河合塾学園 トライデントデザイン専門学校 C館 地下ホール
住所 : 〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武1-15-3
問合せ先(代表): (052)451-1171
全国から寄せられたハイクオリティな作品に目を奪われ、投票するのをうっかり忘れてしまいそうな大変魅力的なコンテストです。お気軽にご来場ください。
グラフィック学科3年生の産学協同で、タキロン株式会社主催『アートカットデザインコンペ』作品提案を行ないました。3ヶ月近く授業で取り組み作品制作をおこなってきた結果、提案した作品のうち、なんと採用作品数90点、受賞者21名!!
一人何点も採用された学生も多く、大変うれしい結果となりました。
最優秀賞・・・田阪はるな(かなづちペンギン)
最優秀賞とのことで、大きな製品サンプルを作成していただけました♪
クラスの皆からうらやましがられる、予想外だったご褒美です!
優秀賞・・・・・澤田真路(イエローサブマリン、らいおん)、
大川秀実(いぬ)
鈴木祥太(ぱんだ)
優秀賞の学生作品も全て、ほどよい大きさの製品サンプルになって授与されました。
奨励賞・・・・・17名
受賞作品を含む、製品化された作品はこちらのページに掲載されてます。
学生も自分の作品がカタログに掲載されているので大喜び。
授業は以下のような「作品制作から発表、修正、審査、製品化」という流れです。
4月頃 課題のテーマ発表とタキロン担当者様からのガイダンス
5月頃 中間プレゼンテーション
6月頃 最終プレゼンテーション
7月頃 作品修正後→審査
10月 表彰式
3ヶ月という期間の中で、多くの授業で様々な課題がある中、応募作品のアイデア出しから制作、修正と結構な作業量をこなし、受賞された21名の学生諸君、おめでとうございます。
お待たせしました!いよいよ学園祭のシーズンです。
今年も、デザイン校の校舎をフル活用、盛りだくさんの内容です。
色々な食べ物の屋台や、学科の特性を生かしたオリジナル作品販売、ライブペインティング、毎年恒例の商品盛りだくさんなビンゴ大会などなど、トライデント生の活気爆発イベント、学園祭!
出展予定のお店をちょっとだけ書いてみても、豚汁・フランクフルト・チヂミ・たこ焼き・餃子?・玉せん・タコせん・ポストカード・チョコがけフルーツ・イラスト小物・手作り雑貨・焼き菓子・クラムチャウダー・じゃがバター・クレープ・ 似顔絵・ボディペイント・焼きおにぎり・カレー・あんみつ・ライブペイント・ダンス...などなど
カロリー高め?><でお値段安めでお届けします。

しかも、今年は午前中に学校説明会も開催していますので、しっかりした学校説明と楽しい学園祭の二度おいしいこの日に、ぜひ参加してください。
もちろん、学園祭だけを楽しんでもらっても構いません。
手ぶらで手軽に予約なし、お気軽にお越しください♪
イベントスケジュールはおおよそ以下の予定です。
(毎年恒例ですが、学園祭イベント盛り上がりすぎてビンゴ大会が終了時間遅くなっちゃいます><ご了承ください)
★学校案内パンフレットの別冊「楽しすぎる!!体験イベント案内」という小冊子には学園祭で使える金券がついてるよ!
パンフレットをお持ちの方は今すぐチェックしてみてね♪(19ページ目の一番下あたりです)
まだパンフレットをお持ちでない方は今すぐ無料の資料請求をこちらから申し込んでください。
当日受付でも「学校のパンフレットください!」と申し出てくだされた方にはイベント案内の小冊子が入った学校パンフレットをお渡しできます。
アド・ミュージアム、印刷博物館、ダイアログ・イン・ザ・ダーク
最先端の街、東京へ!!
まずは、汐留にあるアド・ミュージアム。
ここでは、自分たちが生まれる前から世の中に出ているポスターや、CMなど多岐に渡る広告の宝庫を目の当たりにし、良い広告は何年経っても色あせることはないんだと感動もひとしおでした。
それ以外にも、印刷博物館やたくさんのギャラリーの見学。
そして、今回の研修のメインとなるイベント、ダイアログ・イン・ザ・ダークを体験してきました。
このイベントは、真っ暗闇の中で脳内をリセットし、視覚以外の体中の感覚をフルに使い周りと声を掛け合いながら、体感するというものです。何を得られるかは自分次第。
しかも、本校の学生用に一部イベント内容を変更してもらい、とても有意義な体験となり、今後のデザインを生み出すよい機会となりました。
長浜黒壁スクエア、企業訪問 マツシロ、京都にて匂い袋作り、京扇子絵付け、雑貨屋めぐり
東京ミッドタウン内デザインHUB、ギャラリーハウスMAYA、ピンポイントギャラリー、クレヨンハウス、ガーディアン・ガーデン、クリエイションギャラリー
スタジオジブリ レイアウト展、京都国際マンガミュージアム、東映太秦映画村
三鷹の森ジブリ美術館、企業訪問 ポリゴン・ピクチュアズ、東京ゲームショウ2009
数多くの映像作品を手がけており、世界でも評価の高い国内屈指のデジタルコンテンツ企画制作会社のポリゴン・ピクチュアズを企業訪問しました。今年夏に公開された「ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~」の制作にも大きく関わっており、制作スタジオを見学した後に実施された質疑コーナーでは、学生たちからの作り手側からの視点を意識質問に対して、ラインプロデューサーの牧野さんから判りやすく答えていただいき、大満足でした。
次に三鷹の森ジブリ美術館を見学。企画展「崖の上のポニョ展 ―エンピツで映画をつくる―」が開催されており、手書きの限界を超えた作画の品質や技巧、作業量に学生は皆びっくりしていました。
(展示風景は残念ながら撮影禁止ですので写真ございません><)
ゲーム・エンターテイメントの博覧会、東京ゲームショウ2009にも行ってきました。来場者数6万人の中で、目を見張るクオリティの最新映像ばかりで、とても全部を見終われないとのうれしい悲鳴?が!!始めから終わりまでクリエイターの勉強漬けに見えますが、きちんと空いた時間は各自で興味のある美術館など色々めぐり、大満足の研修旅行になりました。
CGに興味がある方や、今まで手書きでしか描いてなかった方にも必見のイベント告知です。
トライデントデザイン専門学校が中部地区の投票会場ととなる「第3回 ペンタブレットdeアート投稿コンテスト」です。
主催はご存知の方も多いかと思いますが、ペンタブレットのトップブランド 株式会社 ワコム
そして全国区のイラスト系投稿雑誌「季刊エス」 が審査員となるアート投稿コンテストの投票会場となります。
実施日時は以下の時間を予定しております。
11月6日(金) 10:00 ~ 17:00
11月7日(土) 10:00 ~ 17:00
(全日入退場無料・予約等不要)
会場 : 学校法人河合塾学園 トライデントデザイン専門学校 C館 地下ホール
住所 : 〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武1-15-3
問合せ先(代表): (052)451-1171
全国から寄せられたハイクオリティな作品に目を奪われ、投票するのをうっかり忘れてしまいそうな大変魅力的なコンテストです。お気軽にご来場ください。
<※作品の応募期間は10/16消印有効で、郵送もしくはメールでも応募可能とのことです。応募先はこちらの応募要項をご確認ください>
モバイルコンテンツを提供する「株式会社 廻船問屋<URL:http://kaisendonya.jp>」が運営する携帯電話の待ち受け画像販売サービス「マチウケル!」<URL:http://machiukeru.jp>へCGデザイン学科の学生が画像を提供しはじめて1ヶ月が経過しました。
画像のダウンロード数も着実にのびて作品を提供した学生の大きな励みとなっています。
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CGデザイン学科 | CGデザイン学科 学生提供作品(SAMPLE) |
これらは、産学協同授業という企業と本校とで連携をし、研究や職業訓練を行う取り組みの一環として制作した学生作品です。今後も年末から来春にかけて、時節的なテーマに取り組み様々なイラストを制作・提供していく予定です。
今後も本校学生の活躍にご期待ください。
毎年恒例となりました、「トライデントマンガコミックイラストコンテスト」!!
2009年度も大盛況でたくさんのご応募ありがとうございました~♪
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授賞式ではちょっと緊張しちゃいます
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授賞式では他の方の作品に興味深々
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100点近い応募の中から選ばれた受賞者作品発表をしちゃいます!
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グランプリ
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西尾 有加
「Postman」 |
高橋 咲愛
「お茶の味」 |
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優秀賞
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浅田 由貴
「星盗りのシャム」 |
遠山 瑞希
「6月の妖精」 |
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奨励賞
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倉持 香織
「ハイリスク」 |
中村 川菜
「夏の思ひ出」 |
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服田 有世
「ceremony」 |
松田 佳穂
「BLUE ROSE」 |
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鈴木 瑞穂
「奇しの國のアリス」 |
河尻 絢加
「降りない空に」 |
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特別賞
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中川 智尋
「かくれんぼ」 |
青山 琴美
「野原にきた白クマ」 |
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植田 結衣
「異界英雄録」 |
江川 亜紀
「エスケープ」 |
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鷲見 明里
「大和妖怪退治屋」 |
安田 いぶき
「Sweet Girl Party to Box」 |
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鈴木 志歩
「Let’s Go!!」 |
濵田 音
「日の丸」 |
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入選
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村上 海
「Industrial AREA」 |
渡邊 珠由
「花の森」 |
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井村 直人
「はいっ!スクール!」 |
兵藤 弓絵
「融赤」 |
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鈴木 瑞穂
「JOURNEY」 |
榮 瑛理香
「おかし」 |
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中村 麻里
「上昇気流 」 |
小谷 未来
「Dzie dobry 」 |
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加賀エデュケーショナルマーケティング株式会社 Intuos賞
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篠原 美津紀
「light and dark ~光と闇~」 |
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加賀エデュケーショナルマーケティング株式会社 Bamboo賞
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柳澤 紘香
「碧落」 |
北川 千華衣
「rabbit girl」 |
皆様、おめでとうございます~
同窓会で大盛り上がり~!

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将来に関連ある「仕事」を体験する大切さを学んでいます!
「一言も聞き漏らすまい!
」
と、
真剣に耳を傾けているインテリアデザイン学科1年生の朝日くんと、
建築インテリア学科2年生の田邉くん。
シックで雰囲気のよい店舗のインテリアデザインをまかせたら超一級の腕をもつ、
鳥居デザイン事務所の鳥居佳則先生のところに
インターンシップ(企業研修)にきているのです
。
「自分に足りないものはな何か」
「希望の職種に就くために、いま何をしておくべきか」
を、はっきりと認識し、行動に結びつけること、とても大切なこと
。
ビジネスとしてのデザインをより強く意識することが
インターンシップでの大きな実りでもあります
。
さて、
今日二人が実習しているのは、パースです
。
朝日くんは居酒屋のパース、
田邉くんは結婚式場のパース。
魅力的で印象深いパースを描くにはどうしたらよいか、
お客様がその空間に存在したい!と思うにはどのような工夫が必要なのか、、。
自分自身に深く問う二人。
早速、インターンシップについて二人に語ってもらいました。
朝日くん 「社会人としての心構えを教えていただき、とってもためになりました。
資料の整理をしたり、実際にパースを描かせていただいたり、
研修とはいっても、とても面白い体験です!」
田邉くん 「結婚式のパースを描いたのですが、微妙な色合いを出すのが
とても難しいと感じました。しかしすべてが将来の自分のためになる
ことだと思いますので、インターンシップに行ってよかったです!」
・・・と、のこと。
二人とも、インターンシップをおこなった10日間で、
ぐんぐん成長した模様。
在学中の就業体験、就職への近道となるに違いありません

●インテリアデザイナーを目指すあなたはコチラをクリック●
インターンシップで実力に磨きをかける!
トライデントデザインでは、
1年生のうちからインターンシップ(企業研修)を勧めています
実際のデザイン事務所で働くということは、
いつでも即戦力になれる力をしっかりと身に付ける、ということ
いまも、グラフィックデザイン学科の岡本麻美さんが
スポーツ用品の商品企画・販売で有名な企業、
株式会社アルペンでインターンシップをさせていただいています。
ちなみに、商品企画部という部署のほとんどがトライデントデザインの
卒業生だということ、なんとも誇らしい・・・

実際に世の中に出回るかもしれないような仕事もやらせていただいているようで、
訪問した時にはアウトドア用品のテントのデザインをしていました。
3年生に産学共同で行うスケートボードのデザインなども先取りでやっているそう。

↑ 写真右:グラフィックデザイン学科 岡本さん
写真左:アルペン社員でトライデント卒業生の鈴木さん
商品企画部の上司であり、本校の卒業生でもある上野さんからは、
「岡本さんはとても頑張ってくれていて、理解力もあって教えがいがあります。
良かったら春休みも来てもらいたい!!」
と、お褒めの言葉もいただいちゃいました
インターンシップと授業と違うところは?と、岡本さんにたずねてみると、
「学校で出される課題とはちがって、仕事は自分だけの問題ではありません。
時間に必ず間に合わせるよう、責任を持って、いつも以上に真剣に
取り組んでいます!」
と、頼もしい言葉がかえってきました。
うむうむ、しっかりと成長している様子
☆
分からないことなども、
部署の先輩方がトライデントのばかりということもあり、とても聞きやすい環境だそう。
本来、2週間で設定しているインターンシップ、
今回の岡本さんは約1ヶ月の実習という長期間になりますが、
これくらい長い方が覚えられることもたくさんあって良かった、とのことでした!
●インターンシップは、
みなさんが将来経験することを、まさに"今"体験できるという、
またとないチャンス。
トライデントは万全の体制でサポートしています
おめでとう!コンペ入賞者が出ました~
イラストレーション学科2年生の高原良真くんが、
第二回木版画ルネサンス カードデザイン賞にて入賞しました
これは、2年生の授業でおこなわれる「トライアルコンペ」という
科目で取り組んだ課題作品。
京都をテーマにした、販売用グリーティングカードのデザインコンペで、
入賞者には賞金10万円と、カードの商品化が副賞として贈られると
いうものなんです~

伝統的な木版画技術の再認識と、
更なる発展を目的にしているこのコンペ、
応募総数は624点。
なんと4歳から89歳までの幅広い層の方からの応募のなか、
高原くんが見事に入賞に輝きました
拍手~~っ
高原くんの今回のデザイン、
すばらしいのは多種多様な表現力。
市松模様と少女、バーコードがポップにデザインされています。
それによって今回のテーマ「日本人の心京都、古都、和」のイメージを残しつつも、
斬新な構図で新しい現代のイメージも出せているところが
受賞につながったのでは?
次のコンペに向けて、更なる頑張りを期待しています
●高原くんが在籍しているイラストレーション学科のカリキュラムはコチラをクリック●
マンガ希望者必見! 垂涎のトークライブ、
トライデントデザインで開催です ! 
いよいよ・・・・
いよいよです!マンガ学科の学生たちが始まる前からドキドキしているイベント、
今日は、マンガ家と編集者が語る、スペシャルトークライブの開催日なのですっ!


8月23日の日曜日、
小学館「月刊IKKI」で好評連載中の、
「放課後のカリスマ」作者のスエカネクミコさんと、
IKKI編集部の豊田夢太郎さんのお二人によるトークライブがおこなわれました!
テーマは【マンガ家が語る本音VS編集者が語る本音】。
なんだかタイトル見ただけでも、特別講義、、、というよりは、
面白そうな激闘トークライブって感じのイベント
。

。

←学生の作品の講評を真剣にしてくださる豊田氏。
楽しさ100点満点~~☆
スペシャルオープンキャンパスゥゥ~☆、、、とは
webに書きましたが、いくらなんでもここまで盛り上がるとは。。。
(笑)
8月19日(水)に、一年に一度のビックイベント、
スペシャルオープンキャンパスがおこなわれました。
☆早くカモ~~ン☆
スペシャルオープンキャンパスとは、
トライデントデザイン校の地下ホールに、すべての体験イベントを
ぶちこんじゃおう!という、無茶な すごーく楽しいイベントなのでス
地下のイベントmapを持ってホールにきた高校生の方たち、
たくさんの体験ブースをまのあたりにして、
しばし呆然・・・(笑)
でもでも、在校生スタッフが、
「なにを体験するか決まってる??」 とか、「一緒にやろうよ!」とか、
優しく誘導してくれます♪
↓たとえば、こんな可愛いスイーツデコが ↓真剣な表情でデッサンを。。。
つくれちゃったり
初めて作ったとは思えない力作デス

↓ライブペイントでは、高校生もまじって手で(!!)ペイントしてくれました
まさに体をはっての体験イベント~~っ!(笑)



↑何色が似合う?? ↑傘に落書きしちゃえ!(雨でも落ちません★)
(パーソナルカラーを選びます)
ライブペイント、完成~~!!!!!
怪しいポーズですが(笑)、朝から描いた力作ですっ。
学校の1階に飾ってあるので、みんな、見にきてくださいね~

佐々木悟郎氏、いよいよトライデントに来校です! 
あれは7月の末、
みんなが待ち焦がれた有名なイラストレーター・・・
・・・そう、今日は遅ればせながら、
7/25(土)におこなわれた、イラストレーター佐々木悟郎氏の
特別授業のreportをしますネ

今回の授業の対象となったのは、絵を描くのが三度の飯より好きな(? 笑)、
イラストレーション学科の1・2年生の学生たち。
お待ちかねの講師はもちろん、
日本にとどまらず幅広く活躍されているイラストレーター の佐々木悟郎氏です!
授業の始まりはまず、
イラストレーターになる前のお話から、イラストレーターとしての
お仕事の詳細をお話していただきました。
実際に目にするラフ画を食い入るようにみる学生たち。
制作料のことまでお話いただき、
もちろんそのことにも興味津々です(笑)。
さて!!
いよいよ透明水彩絵の具を使ったデモンストレーションの開始です!
プロのイラストレーターがどのように輪郭を決め、
色をチョイスしていくか、その手元から目がそらせません。
今回は2年生の城くんがモデルになってのデモンストレーション。
さきほどまで優しかった先生の顔から笑顔が消え、
めがねの奥には鋭い眼光が・・・↓

↑この後モデルの本人は、サイン入りの
ポートレートを頂きました。Lucky★

まさに「手取り足取り」教えていただいたあとは、
全員の作品を前にして講評もしていただきました。
色や筆、パレットの使い方から「イラストレーターは職人だ!」のお話まで、
ほんとうにあっと言う間の、濃い3時間。
学生の目と心に響いた授業、
これからの学生作品にどのように響いてくるか、それもまた楽しみです
充実のサマーセミナーreport
★
トライデントデザインの体験イベント、いろいろあれど、
楽しさ&学科の内容までしっかり理解できるイベントといえば、
やっぱりダントツはサマーセミナーだと思います
!
☆キャンパスアシスタントも頑張りまっす☆
そんなサマーセミナーが8月1日と8日の土曜に開催されました
午前に2時間
、午後に2時間
、と、
みっちりの内容だったにもかかわらず、
「もっとやりたかったです!」
の声もたくさんいただいて、本当によかったぁ~♪
なかには、
「学科で迷ってたけど、やってみてわかることってあるんだな。。。」
としみじみ言ってくれた高校生もいて、実際に体験することの
すばらしさを、しっかり理解してくれてるんだな、と実感しちゃいました
↓ 丁寧に描いたイラストをタンブラーに入れて大満足!
イラストの島浦先生も代絶賛(!!!)の、
とっても上手なお二人です♪
お昼はみんなでサンドイッチバイキング!!
授業で頑張っただけに、みんな驚くほどよく食べます。。。
(笑)
カキ氷も大盛況で、
まるで体験イベントじゃないくらいの盛り上がり方に(☆o☆)//
今回は参加できなかった、、、というあなた。
来年はぜひ参加して、進路選びの参考にしてくださいね

☆来年もまた楽しみに来てね~☆
校舎閉館のお知らせ 
お盆期間、校舎を閉館させていただきます。
個別相談などのご対応は下記日程以外とさせていただきますので
なにとぞご了承くださいませ。
●トライデントデザイン専門学校 校舎閉館日●
2009年8月13(木)~8月16日(日)
※8月17日(月)からは通常通りお問い合わせ可能です
基礎造形作品展、開催されています!




2009≪同窓会≫のお知らせです!
トライデントデザイン専門学校の卒業生の皆さん、
お元気でがんばっていらっしゃることと思います
トライデントデザイン同窓会組織では、
2009年9月6日(日)に、毎年恒例となった同窓会を開催いたします!
・・・昨年の同窓会、思い返せば、異様な盛り上がりの
≪大手巻き寿司大会≫でそれは幕をあけました。
8mもの手巻き寿司を作ろう!と、提案があったものの、
ほんとうに完成し、そして食べることができるのだろうか。。。と、不安な声もあがるなか、
驚くほどちゃんとした出来の大手巻き寿司ができあがり、
大拍手のなか、みなさんの胃袋におさまっていました(笑)。
↓昨年の様子です~~☆ みんなで一斉に巻くときが快感だったりして・・・

さて、
今年のメインエベントは「大流しそうめん大会」。
なんと、幹事たちが流しそうめん機を製作するという、
いままでにない(?)ビックスケールでの同窓会です。
また、
エコバックに絵を描いて、優勝を決めるという、コンペも
おこなわれるみたいで、ほんとうにもりだくさんな内容の同窓会。
(酔って描く絵はどんなんだ・・・?!)
懐かしい仲間と学生時代に戻って、楽しい時間を過ごしましょう☆
たくんさんのご参加、お待ちしておりますね!!
●同窓会2009●
日 時 2009年9月6日(日)14:00-17:00(13:30受付開始)
場 所 トライデントデザイン専門学校 C館地下ホール
会 費 500円
内 容 大流しそうめん大会(それにしても"大"が好きだなぁ・・・笑)
みんなでエコバック制作コンペ、ビンゴ大会、等々もりだくさん
参加申込 住所が変更されていない方は8月5日に、同窓会案内ハガキが
発送されますので、そのハガキにて出欠を返信願います。
住所を変更し、ハガキが送られてこない方で、ご参加いただける方は
参加の旨をメールをくださいませ。(件名を同窓会としてください)
渡部裕子あて
hiroko.watanabe@kawaijuku.jp

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【いままでの同窓会、マルヒ秘話】
↓↓↓↓↓↓↓
・火炎探知機に刃向う、校内煙モウモウそれはいいのか?大焼き鳥大会
・同窓会なのにキャンプ?何人家族でもOKバスでいく一泊同窓会
・ビアサーバーは酒屋から借りました・屋上大ビアガーデン大会
などなど、数々の伝説をつくってきたトライデントデザイン同窓会・・・笑![]()
今年はなにを計画されるか、ビクビクしている(または期待している)
教職員一同
(笑)。
でもやはり一番びっくりしたのは その昔、
同窓会場にいってみると、そこには校長の銅像が。
木の台に、校長の上半身を形取った銅製の像がおかれている。
ん~・・いつの間に作ったんだろ?
銅像をつくるなんて、うちの学校ってリッチやなぁ~。。。
それにしてもよく出来てるなぁ。。。
と
!!!!!!!!!!!!!!
そのとき
!!!!!!!!!!!!
銅像が動いた
!!!!!!!!!!!!
遠目に見ていたら全く気づかなかったんだけど、
それは本物の校長だったんです!
![]()
準備の段階で
校長をハダカにし、泥パックを塗りたくり、木の台をかぶせ、
卒業生がくる会場で何時間も待たせておいた幹事に拍手!
そしてそして、
何時間も泥パックをぬられたまま(要は裸)の放置プレイに耐えた校長に拍手!
あのときは驚いたなぁ~・・・ほんと。
泥パックをしてください、と提案された校長がいちばん驚いたと思うけど・・・
(笑)
≪ぷっかり展2009≫ いよいよ開催です! 
トライデントデザイン専門学校の
イラストレーション学科2年生の学生たちによるイラストレーション・絵本展、
≪ぷっかり展2009≫がいよいよ開催されます~
!
毎年やっているイラストレーションの展示のなかでも、
今年は更にハイレベル(!!)な展示です、
これは見逃せないのデス
●ぷっかり展2009 ~見上げると見えたもの~
日時: 2009年8月4日(火)~9日(日)11:00~19:00 (最終日は17:00まで)
(初日の18:30からはオープニングパーティーがおこなわれます)
会場: セントラルアートギャラリーにて
名古屋市東区泉1-13-25 セントラルアートビル4階
→地図はコチラ
えっちら おっちら、
久屋大通のセントラルギャラリーまで運んで
企画はもちろんのこと、制作、搬入からオープニングパーティー、搬出まで
すべて自分たちでつくりあげた展覧会
。。
作家として活動していくうえでの具体的な方法論や、完成した作品を
どう見せるか、といった"発信の仕方"を学んだ学生たちの集大成です。
みなさんぜひ足を運んでくださいね~

いよいよ"Shu-Thang Grafix"氏、現るっっ!!
学生たちが待ちに待った日が来ました
それは・・・
↓↓↓こ こ このイラストって・・・????!!!!

そう、雑誌、広告、書籍のイラストレーションをメインに、
ロゴやCDジャケットなどのデザインなどで活動中の、あの、
Shu-Thang Grafix(シュー サン グラフィックス)さんから、
直接マンツーマン指導が受けられる日なんです
!
『スマートモテリーマン講座』(マガジンハウス)や、
『真心ブラザーズ』CDジャケットイラスト、
『abingdon boysschool』CD、DVDジャケットデザイン、
オリジナルフィギュア『Captain Porno』等でおなじみのそのイラストを見れば、
「あ! ワタシ、見たことあるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!~
」
と、みんなが叫んでしまうかも!
そんなユニークで一度見たら忘れられないイラスト、
そんなイラストを生み出す達人から、イラストレーターとは?というお話を
直接聞けて、しかもその後、マンツーマン指導までおこなってくれる日なんて、
これは、緊張するな、という方が無理な話。。。

まず、説得力のある言葉でおっしゃったのは、
「学校にいる間は、自分ができる範囲のこと(課題)をすべて
しっかりとやってください。
そして社会にでたときには、いろいろなことにチャレンジして、
クライアント(依頼主)が要求するお題に対して、ふり幅の広い
イラストレーターになってほしいと思います。」
ということ。
一言、一言がじぃぃ~ん、と、胸に響いてきます
「どんなジャンルの絵でやっていくか、迷うこともあるかもしれないけれど、
ジャンルを絞るというよりは、どこの部分に自分がこだわるか、を
大切に描き続けてほしい」
とも、、と教えてくださいました
。
そして、
「とにかく、描く。
描いて描いて、描きまくって、描き続けましょう。
自分自身もまだ、描いて描いて、描きまくっている途中。
いまだにみなさんと一緒のようものです
(笑)。」
と、フレンドリーにコメントしてくださいました。

イラストレーターのお仕事について、
いろいろと説明してくれたあとは、一人ひとりの作品についての
講評をしてくださいました。
学生たちのイラストがよりよくなるためのアドバイスや、
レイアウトデザインについての助言まで、
プロのイラストレーターならではのコメントに、学生たちは感心しきりなのでした
丁寧なお仕事必須☆ ドールハウスにチャレンジ!
本日の雑貨デザイン学科の特別授業は小島隆雄先生。
普段は店舗設計のお仕事をしながら、
趣味であるドールハウス作りの講師をされています。
初代ドールハウスTVチャンピオン2位になったこともある、
さすがな実力の先生てなんです☆☆
↓作品はコチラ♪ なんて精巧で美しいシゴト・・・

今回の授業は、実習込みの講義。
実際先生の作られたドールハウスを見せてもらったり、
使われている素材や、作り方などについて、丁寧に教えていただきました
さて、
いよいよ実習です!
ミニチュア家具を1点制作する実技を行いました。
←丁寧なご指導
図面の通りに素材をカットすることからはじまり、
組み立て・色付けまで。
もともと手先の器用な学生たちですが、
ちょっとしたコツを教えていただくことにより、
グンと技術がアップします。そのアップする瞬間を先生は見逃しません
上手になる瞬間にモリモリ教えていきます
最後は先生のご好意で、
手作りのミニチュア作品をじゃんけん大会でいただいたり、
学生にとってはとてもすばらしい講義内容だったようです。
みんなも目指せ!プロデザイナー

==先生、ついてゆきまス☆
卒業生のデザイナーが特別授業をしてくれました!
今年のトライデントデザイン専門学校のうちわのイラストを
描いてくれた、イラストレーター・デザイナーの濱本みなみさんが
来校して特別授業をしてくれました~
!
真剣な表情で語る先は、
マンガ学科2年生のコミックイラスト専攻の学生たち
。
1コマのイラストの世界で即戦力として活躍できる分野=コミックイラスト。
そんな分野に羽ばたこうとする学生たちに、さまざまな視点から
アドバイスをしてくださいました!
具体的には、8月8日(土)におこなわれる
≪UTSUMI SUMMER STORY2009≫のパンフレット、
スタッフTシャツからラッピングバスのデザインまでしたお話などなど。
実際のお仕事の話
そう、真剣に語ってくれてる濱本さん、
実はトライデントデザイン専門学校の卒業生なんです!!!
学生たちと年齢も近いせいか、自分の未来像と重ねながら
キラキラした目で濱本さんの話に聞き入る学生たち。。。
あ~、先輩みたいに活躍した~い。。。



↑これはスタッフTシャツのデザインだそうデス★
今回お話ししてくれたのは、
フリーとして、イラストやデザインのお仕事をどうとっていくかという、
実際的なお話。
「人脈、本当に大事です。
お仕事をくださった方々、お世話になった方々、
関わっていただいたすべての人たちに感謝して、
新たな人脈を大切にすることが、いままでも、これからも、
それが私のスタンスなんです。」
と、熱く語ってくださいました。
人との繋がりを大切にする心、学生たちにもズシンと心に伝わったはず。
最後はみんなで記念撮影☆
濱本さんを目指して、明日からも頑張るぞー

今年の砂はベストコンディション!砂との格闘、2daysいざ開始☆

次の日の朝、浜辺でまずはプレゼンテーション。
優勝したぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!
この気合はいったい・・・?!
奮闘スポーツ大会!




!

!


バレー部出身はもちろん大活躍!
ユニフォーム賞とっちゃった☆☆
⇔2位でござる!!
ふっふっふ。。。また楽勝?!
←1位な俺ら!
トライデントデザインの講師紹介展示が行われています!
みなさん、お待たせしました☆
現役プロデザイナーの方々が教壇にたつ、
トライデントデザイン専門学校のスーパー授業、
その講師の方のプロの仕事を実際に目の当たりにすることができる、
「講師展」がC館地下ギャラリーにておこなわれています。
この展示、実際におこなった仕事のポスターや絵画の原画や
経歴などが書かれた紹介パネルが展示してあるので、
学生たちにとってはとてもわかりやすい目指す未来が見えるのです



たとえば
。
グラフィックデザイン学科で「立体イラストレーション」を教えてくださっている、
三浦均先生の作品がコチラ
↓↓↓
ん??どこかで見たような・・・
・・・と!!!
なんと、三浦先生は、人気番組”TVチャンピオン”の立体イラストのカテゴリーで
おそれおおくも、1位を獲得した先生なんです

学生たちは、そんなこととはつゆ知らず、ミッウラせんせぇぇ~~い♪と
いつも気軽に話しかけたりしていたりして。。。
実際に書籍の装丁に多くの作品が使われていたりするのを
目の当たりにすると、先生のおっしゃることも、
なるほどより一層説得力があったりなんかして


ほかにも、いつ読んでいる新聞のマンガ、先生が描いていたり、
いつもいくデパートのポスターを先生がデザインしていたり、
いつもやっているゲームのキャラクターを先生が作っていたり。
めまぐるしいほどの驚きの数々
。
ここでは紹介しきれないほど作品がたくさんあるので、、
ぜひ一度足を運んでくださいね~

●トライデントデザイン専門学校 講師展
●2009年6月23日(火)~7月11日(土)9:00~18:00
小学館より、豊田夢太郎氏が来校です!!
6月22日(月)、マンガ家プロ養成コースと、
マンガ学科2年生の学生のマンガの講評をしていただくために、
小学館の豊田夢太郎氏に来校していただきました!
見ていただく課題はストーリーマンガ、
実際に目の前で読んでいただいての講評会となりました
。
二人きりで講評を受ける学生に、緊張するなっていう方が無理ですよネ・・


↑ 質問に対して誠実に受け答えするマンガ学科2年生の木下くん。
プロの容赦ない質問と評価が次から次とふりかかります。
プロの編集者としての豊田氏の一番言いたいこと、それは、
「誰が何のために何をするのか」
ということ。
厳しいようですが、物語の根幹となるポイントが曖昧なままの作品が多い。
読者に何を伝えたいのか、そここそが作品作りで大切なこと。と、
強くおっしゃってくださいました
また、
「少々絵が下手でも、話の流れがおかしくても、
伝えたい思いが伝わる作品に将来性を感じます。
一読者としてマンガを読むのではなく、作り手側として、
読者に提供する視点を持ちたいですね。ストーリー上のアイディアを
きっかけにして作ることより、伝えたいことをきっかけにして作られたマンガの方が
読者の心に残るのだと思います。
例えば物語の冒頭、主人公の名前を四角いコマでストレートに表示するよりも、
名前を呼ばれるまでのプロローグを、主人公の性格を紹介するようなストーリーで表現する。
そこがまず読者を引き寄せるポイントだと思います。
生徒の皆さんの熱い作品にこれからも期待しています!!」
と、熱く語ってくださいました
今回はなかなか厳しいご意見ばかりでしたが、いつも本当にわかりやすくご指導いただき、
また、各自何を目指すべきなのかを的確に教えていただけるので
生徒達の心にもしっかり響いたようです

また明日から、
新しい作品に前向きに取り組んでいきましょう
溶けたガラスで制作するのってなんだか快感・・?!
晴天のある日、雑貨デザイン学科の学生たちが、
岐阜県可児市にあるガラス制作施設、
『ささゆりグリーンパーク』にて、
吹きガラス実習をおこないました

トライデントデザイン専門学校では、通常の授業で
ステンドグラス、トンボ玉、サンドブラスト、、、、と、
さまざまなガラスの授業を設定していますが、吹きガラスだけは
校外授業として設定しているんです
なんだかすこし、遠足気分で go!go~!!
↓さぁて、一日、ガラスへの挑戦! 授業とはいえ、
楽しんじゃうぞ~☆
↓何千度にも熱せられたガラスに息を吹き込みます!
強すぎても破裂しちゃう。
弱すぎると膨らまない。。。
感覚を捉えるのがなかなか難しいですが、慎重&真剣にチャレンジ!
↓真剣にやっていると・・・
↓
・・・んもぅ~、笑わせないでったら~(><)vv
↓板状のガラスに破片をレイアウト(配置)してデザインする
「フュージング」という手法にも挑戦します。
どのように溶けて行くのか、膨張率は、などなど
ただレイアウトするだけではなく、熱処理後まで考えてデザイン。
簡単そうで、難しいのです
・・・でも! できあがりが超楽しみ☆
みんなが作ったガラス、これからゆっくりゆっくり時間をかけて冷却します。
(急いで冷ますと割れちゃうんです
。ガラスってやっぱりデリケート
)
できあがり後は学校に送られてくることになっているので、
んもぉ待ち遠しくてたまらない、学生たちなのでした
※この授業があるトライデントデザインの雑貨デザイン学科の授業は→コチラ
留学生の方たちがマンガに挑戦しました~
今日の授業は国際色豊かデス!!
・・・世界に誇る日本の文化「MANGA」。
世界市場で強い競争力を発揮しているマンガに挑戦しているのは、
アリゾナ大学の学生たち~
。
今日、
デザイン校には、アリゾナ大学の学生たちが訪れ、
全員でデザイン校のマンガの授業にチャレンジしているんです
みんな一つ一つの線に対して真剣に取り組み、
気分はまるでマンガ家・・・

通訳の先生がいてはくれたものの、
スクリーントーンの貼り方や、独特のペンの使い方など
初めてのことばかりで四苦八苦~
!
でも、とても楽しそうにお互いの作品を見せ合ったり、
マンガやイラスト学科の先生や先輩たちに対して
有意義な質問が飛び交ったりしていました。

特に今回は、
デザイン校のマンガ学科の卒業生、都筑くんも応援に駆けつけてくれ、
アリゾナ大学の学生たちに一緒に指導してくれました。
丁寧~~にペン入れのコツを教えて行きます。
そう、
高度なテクニックを目の前で見ることができれば
言葉は通じなくても大丈夫
ヨッ、頼もしい卒業生なり~


日本といえばMANGA!と声があがるほど、
メディアの世界では独自のポジションを占めつつあるMANGA。
トライデントでは、現役のプロが徹底的に指導をおこなっているんですヨ
マンガの3年制学科をもつトライデント。
その世界を少しでも体験できていってくれたら・これ幸い

●トライデントデザイン専門学校のマンガ学科詳細は→コチラです
今日はポップアップアーティストのHIROKOさんの授業!
みんなが楽しみにしていた立体カードの魔術師、
HIROKOさんからの特別指導とあって、
ワクワクしつつも、できるかな。。。と心配そうな学生たち。
↓HIROKO先生の作品のあまりの精密さ、デザイン性の高さに
思わず目が点!!
なんて素敵な世界観を持つ作品なのでしょう。。。

↓見本をみながら、作業開始! まずは基本のかたちの練習です。


↓集中する学生たち。丁寧にデザインカッターを切るのは
なかなか大変なことなのです。
HIROKO先生の指導もとても具体的にわかりやすくしてくれるので
みんな足並みそろえて習得していくことができます。

↓そして・・・完成!!
なんて素敵なお菓子の家!
デザインもさることながら、立体になったときを想像して仕事する大切さを
教えていただいたHIROKO先生でした

●トライデントデザイン専門学校のイラストレーション学科の詳細は→コチラ
家具デザイン学科の作品が展示されています
おかえりなさい!
家具デザイン学科の学生が、シズオカ家具メッセの展示から
かえってきました~・みなさん、お疲れさまぁ~
そしてそれらの作品展が、学校のC館1階ホールにおいて
展示されているんです

展示作品は、
肘掛付き安楽椅子6脚、サイドテーブル6脚に、
昨年度チャンピオン賞の副賞製品の展示。
副賞製品は、校内図面コンペで1位になった卒業生伊藤大介君デザインによる、
静岡県福井木工様への外注製作リビングボード1台です(以下説明あり)
↓いずれも広葉樹無垢材による1/1作品。
こんなに素敵な作品がずらりと並ぶと、
まさに圧巻~~
☆
トライデントの1階ホールが、
オシャレなインテリアのショールームみたいになっちゃいました
一つ一つ座って、そのすわり心地を確かめたくなっちゃいます!
↓たとえば高木君のアームチェアーとサイドテーブルのセット作品。

高木くんは、オランダの建築家&家具デザイナーのリートフェルトの
作品に影響を受けて今回の作品作っているそうです。
学校のC館1階ホールに置いてある、
リートフェルトのレッド&ブルーという椅子にあこがれ、
何度も座って体で確かめ、リートフェルトについて色々調べていたそう。
リートフェルトの水平と垂直のデザインの美しさに心ときめき、
制作した彼の作品。
ぜひ一度ご覧くださいね~
そう、もう一つ、家具メッセでのエピソードを。
実は昨年、
シズオカ家具メッセで、トライデントは2年連続でチャンピオン賞を
受賞したんです!
そしてその時思わぬ副賞をいただきました。
それは・・・。
副賞は静岡県家具職人による本物の家具の試作。
材料費10万円は家具メッセ事務局さんが持つというビックな賞品。!!
デザインを学生がおこない、
その図面をもとに、静岡の家具制作会社さんが制作するというものなんです!
できた作品は1年後(今回)のシズオカ家具メッセ会場で発表展示。
つまり、トライデントと静岡家具組合さんとのコラボレーションで
できた今回の展示作品が副賞となったわけですね☆
そしてそれは無事完成して、
今回出展している学生6名の作品ブースのすぐ横に展示されています
・・・みなさん、展示を見たくて見たくてたまらなくなってきたでしょ??
会期: 2009/6/8(月)~6/30(火) 9:00-18:00
場所: トライデントデザイン専門学校 C館1階ホール
学生たちが稼いぢゃう??!
参加イベント: クリエイターズマーケット
日 時: 6月13日(土)~14日(日) 11:00-18:00
場 所: ポートメッセ名古屋3号館
学生たちが、名古屋のアートの祭典に出店します
!!
インテリア、クラフト、ビジュアルデザイン…使って着て楽しめるモノあり、
見て感動のアートあり、あらゆるジャンルのオリジナル・ワークが大集合する、
【クリエイターズマーケット】
。
プロもアマチュアも約3000人のつくる人が、その作品を展示・販売・
コミュニケーションする、半年に1度だけのクリエーターのビッグイベントに
なんと学生が参加して、実際に作った作品を売っちゃうんです
!
まずはブースづくりからスタートし、雑貨デザイン学科の学生を中心に
トライデントらしいブースが仕上がっていきます。
ビジネスチャンスも、楽しい出会いもミックスされた「ギャラリー&マーケット」、
学生たちの力作を見に、ぜひぜひ足を運んでくださいね~

昨年の様子はこんな感じ↓
ブースも学生が作っちゃいました!↓↓




★今年のブースはどんなブースか、


潜入
印刷会社に校外授業へ行ってきました!
5月22(金)、イラストレーション学科の二年生は
印刷会社へ校外授業へ行ってきました
向かう先は、ポスター・パンフレットの印刷などはもちろん、
web制作やシステム開発までを手がける
名古屋の大手印刷会社『駒田印刷』(コマったらコマダ印刷
)。
イラストレーション学科が印刷の工場へ??・・・と
思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
さまざまな紙媒体に印刷されるイラストが
紙によってどのような色の変化をとげるのか、また、
デザインから製版まで、どのような工程で印刷されているのかを知ることによって
自分のイラストをより良く見せる方法を知るのも大切なことなんです~
印刷の機械を見るのなんて初めて・・
ドキドキの中、見学へいざ!出発
↓ まずは印刷の流れ・仕組みについてのレクチャーを受けます。
ふぅ~ん、そぉかぁ~、そんな工程でデザインがデータから紙に刷られていくんだ~。
え?印刷されて色のついた部分を拡大してみると、網点になってるんだ!
そんな具体的なお話に、学生たちの理解度もさらに深まります。
↓ つぎに版をみせていただきました。いまのオンデマンド印刷は、
デジタルデータを直接印刷機に送る無版印刷なので、
フィルム製版、刷版という工程が省かれていて、とてもシンプルになっています。
いま見せてもらっている製版フィルムも、いつかは無くなってしまうのかもしれないなぁ~。。。
↓ 最後はドキドキの工場見学! みなれない印刷機がズラリ。
あちこちにまだ未発表の印刷物がたくさん置いてあり、撮影禁止の場所多し~っっ!
いかにも仕事の現場★という感じの雰囲気でした。
やっぱり実際に見るのと見ないのとでは違う! という声も。
・・・機密事項が多いため、
写真ではなかなか伝えきれないのが残念!
でも、印刷の仕組み(デザインから製版まで)や
色に関するさまざまなことを具体的に知ることによって、
まさに "生の現場" を体験できた学生たちでした。
ここで学生からでた質問を一つ公開
学生 「どういった人材が求められますか?」
駒田印刷さん 「印刷業界に限らずそうだとは思いますが、明るく素直で元気な人です。」
よぉし、やった!!
トライデントの学生は全員あてはまっちゃいマス

有名インテリアデザイナーの特別授業、実施です!
「空気感」をテーマに数々の有名店舗をデザインするデザイナー、
鳥居佳則先生の特別講評が5月14日(木)におこなわれました!
その受賞歴は数知れず!!
学生たちもそんな先生から直接指導を受けられるとあって、
前日からワクワクし通し・・
インテリアCAD学科2年生が事前に与えられた課題は、
「美容室のデザイン」。
そのデザインのラフ模型の講評を一人ひとりしていただけるという、
なんともありがた~い授業なんです
↓ 先生はまず、プロジェクトチームで話し合うかのように、
クラス全員を教室の真ん中に集め、全員で一人ひとりの作品について
いいところと改善点を指摘していきます。
↓ このようなラフ模型を講評してもらうのデス
途中段階での改善点を教えていただく、ってことですね
↓「ここんとこ、普通は思いつかない設計になってるね。とてもいい!」
褒め上手の鳥居先生に、学生たちも嬉しさを隠し切れない様子♪
「クライアントに対して最善をつくそうよ。」
そんな言葉が心にズキュンときます

クライアントに対して「どうあるべきか、何をしてあげられるか」、
というスタンスで仕事をしていこう、と締めくくった鳥居先生。
そんなインテリアデザイナー目指して、
がんばれ学生たち
!!!!!!!!!!!
実際のプロの仕事に、学生は見入るばかり。。
5月12日(月)、
雑貨デザイン学科のアクセサリーデザインゼミの学生が
シルバーアクセサリーのデザイン・製作で有名な会社『アージュ』へ
校外授業へ行ってきました~
雑貨デザイン学科の授業では、シルバー(銀)などの貴金属のアクセサリーを
発想から製作まで、プロデザイナーを招いて指導しています。
ただ、実際の鋳造(作った型に銀を流し込む工程)だけは専門の会社に
お願いしているんです。
今回の授業では、実際にその鋳造過程を見学することによって、
鋳造しやすいデザインの提案や、仕上げの大切さを習得します。
実際の製作者にお会いできるとあって、
学生たちは緊張のおももち
。。。
さてさてまずは、鋳造で使用する石膏を見せていただきます。
↓アクセサリーの型のまわりに流し込む石膏です。 ↓ジャジャーン!これが鋳造の機械ダ
↓いよいよ石膏の中から作品がでてきます ワクワク・・・
↓こ これができたてホヤホヤの作品たち!
右上の写真のようにできあがったシルバーリング作品。
このシルバーリングを一つ一つ切り離して、白い部分をやすりで
削ると、銀色の美しい面がでてくるのです。。。
もちろん授業では、ここからさらに、いろいろなヤスリ(削るもの)をつかいこなして
より一層美しく仕上げる技術を丁寧に教えています
大切なのはしっかりしたデザイン力と、それを形にする力。
トライデントでは、そんな技術を、
しっかりと身につけられる授業に日々取り組んでいます!
今日の見学、学生たちの通常授業のプラスになったこと、
間違いありません! 

★雑貨デザイン学科のカリキュラムはコチラ★
「初めて作品がツリー状になってるの見たぁ~
感激
。」
ベーシックマテリアル、最後の授業となりました☆
先日ホームページでもお伝えした、
感性教育のベーシックマテリアル、という授業が最終週を迎えました
。
いろいろな素材を扱ってきた1年生、素材を扱う手つきも
真剣さを増してきた様子・・

特にエッジの部分(角部)の処理や、きれいにヤスリをかける根気など
デザイナーに必要な要素が知らず知らずのうちに身につくのも
この授業のメリットなんです!
そこで今日は、
学生たちの真剣なまなざし&作品写真を一挙公開しちゃいますね
授業に参加している気になって見てみてくださいネ





自らの手、その創造性の可能性を認識しようという気持ちが
↓↓↓この笑顔を生むのだ!

注:マスクは木の粉を吸わないための防塵マスク。
全員が風邪ではありません。(笑)
ゴールデンウイークの間、校舎を閉館させていただきます。
個別相談などのご対応は下記日程以外とさせていただきますので
なにとぞご了承くださいませ。
●トライデントデザイン専門学校 校舎閉館日●
2009年5月1(金)~5月6日(水)
スポーツショップ大手のアルペン内覧会に参加!
スポーツショップ最大手のアルペンが展開しているブランド、
「キスマーク」「イグニオ」「フィラ」「ファブリス」の商品モニターとして
学生たちが内覧会に参加してきました~ 

←会場はこんな様子♪






「デザイナーの視点っスよ」
と、余裕のピース

海外研修の成果が見られます!!
・


。






←ランプシェードとネックレス

いよいよ始まりました感性教育~
感じたことをカタチにする、
トライデント独自のカリキュラム、「感性教育」。
いよいよ一年生の授業にお目見えです
まずはじめにはじまったカリキュラムは"ベーシックマテリアル"。
身の回りにある素材に触れ、その素材の特徴を活かした作品づくりに
チャレンジする授業なんです。
「土」・・・粘土を延ばしたり丸めたり。ひやりとした感触と、
自由自在に変化する土の塊をあやつります。
あくまでも素材に操られてはいけません。
「木」・・・四角い木をやすりでこすってこすって、さらにこすって。。。
サンドペーパーと自分の手のひらのみで、ひたすら削り
こみます。その行為はだんだん無の境地に?!
「金」・・・アルミの一枚のシンプルな板。火であぶって形成しやすい
ようにし、石でたたいて形づくっていきます。あえて原始的な
方法で制作することによって、自分の手が覚えることはたくさん。
「藁」・・・"わら"なんて、普段触ることなんてめったにない素材。
教室の床に腰をおろして、"わら"との格闘、なんと3時間!!
↓普段の授業とは全く違うスタイルに
五感は刺激されまくり・・・


規制概念にとらわれがちな日常。
そんな自分からの脱皮は、専門課程の作品に影響を与えるに違いありません
感性教育を詳しく知りたいあなたは →→→ コチラからどうぞ
これがいよいよ初プレゼン??!~
4月10日(金)、アピールボードの発表日です。
アピールボードってなんだ? と、お思いのみなさん、
アピールボードっていうのは、いわゆる一つのプレゼンテーション。
新入生全員の前で、自分のことを書いたボードを使って
話す(アピール)するわけですな
こ~んな大会場の前での初めての発表↓

司会役の先生が優し~フォローで進めていってくれるといっても、
百何人の学生を目の前にして、
そりゃ緊張しないわけがないよね
しか~し 

そこはデザイン校の新入生! 
みんな堂々とした口調で、自分のことを語っちゃいまス。
工夫たっぷりのアピールボードを紹介しながら、
好きなミュージシャンをアピールする学生あり、
なんと高度な技のブレイクダンスを踊りだす学生あり、、、と、
十人十色の発表に、さっすが~~・の一言
アピールボードはこんな感じ→
『2009新入生アピールボード展』 
展示期間 : 2009/4/13(月)~4/24(金)
展示場所 : トライデントデザイン校 C館地下ギャラリー
入学式が行われました~
2009/4/8水曜日、超晴天、こ~んな気持ちのよい一日に、
盛大な入学式がおこなわれました
はてさて、どれだけ盛大かというと・・・↓
↑こ~~のくらい盛大だったんです! トライデント5校の新入生が集まると、
こんな人数になっちゃうの!?と思わずビックリ☆
しかもこの写真、まだまだ開始数十分前。
これからどんどん増えちゃいまして、2階席も満席御礼に~
入学式の会場を入ると、在校生が作ったポスターがまず目に入ります。
鮮やかな配色に、トライデントへようこそ!の歓迎ムード満点~~
先輩たちの作品に出迎えられて、いよいよ入学式の開始!
各校のさまざまな出し物がある中、
デザイン校では光の三原色の話や、
サンドアート(新入生のみなさん、いよいよこの授業ができる日が来ましたゼ)
についてのスライドなど↓、
「早く授業を受けたいぃぃぃ!~
」
と、新入生のみなさんがウズウズする気分にさせちゃう映像がたっぷり。
いままでパンフレットで見ていただけの授業、
やっと実際に受けられますね!!
新たに出会う友達にワクワクしながら、
桜の前で そりゃもぅ・最高のピース !!! 
コンペ速報~
またもや学生が大活躍です
テスト・試験の開発やコンサルタントをする会社、「ハピラル・テストソリューションズ」の
企業のロゴデザインを学生が手がけました。
ロゴデザインはこちら

このロゴデザイン、実は学内コンペティションを実施して選ばれたデザイン。
グラフィックデザイン学科の鈴木香緒里さん(2009年3月卒業)の作品が
「螺旋状のイメージが会社のイメージにぴったり」だったそうです
ロゴデザインやロゴタイプ。
これはただの企業の飾りではなく、
見る側へ何らかの印象やメッセージを伝えなくてはその存在意義がないのです。
そして見るものが受けるその印象や、伝わってくるメッセージが、
発信側である企業や団体が意とするモノであることが、
まさしくロゴデザインの使命。
鈴木さんの深い意図が企業に伝わったのでしょうね

新入生のみなさんへ
入学式のお知らせです。
トライデントデザイン専門学校では、入学式を以下の通り、挙行いたします
新入生のみなさんにお会いできるの楽しみにしていますね 

日 程 2009年4月8日(水)
時 間 10:45開場(11:00開始)
場 所 愛知県勤労会館(名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号)
※JR中央線「鶴舞駅」下車 公園口より南へ徒歩5分
地下鉄鶴舞線「鶴舞駅」下車 5番出口より南へ徒歩5分
タクシーで名古屋駅より約20分、金山駅より約10分
プログラム 1.開式 2.式辞 3.トライデント各校の講師激励講演 4.カレッジソング 5.閉式
備 考 ・服装は自由です
・保護者の方もご参加いただけます
・当日は入学式案内をお持ちください
(A4サイズ文字色グリーンのプリント)
・混雑が予想されますので、帰りの切符の
ご購入をおすすめします。
・付近に鶴舞公園があります。公園内にゴミをお捨てに
なりませんようお願いします
いよいよ学生の作ったポスターが掲示開始です~~

先日お伝えしていたグラフィックデザイン学科2年生の授業、
「トライアルコンペ」で応募していた
「名古屋記念競輪ポスターデザイン
」のコンペで
最優秀賞をとった城石 篤くんの作品の掲出期間が決定いたしました
ぜひぜひ街中で城石くんの力作をご覧くださいね~~

・地下鉄 東山線 中吊り広告 3/27 28 29
・あおなみ線 中吊り広告 3/23~29
・名古屋競輪場 場内掲示板 ~29日まで
・名古屋市金山観光案内所 掲示板 ~29日
←ちなみにこんなポスターです
「もう学校終っちゃうのぉぉ~」
・・・と、淋しそうに、でもやっぱり嬉しそうに話していました。
今日はみんなの卒業式~


式典では、校長先生から、
「入学したときの、デザインを学びたい、と思ったピュアな心を持ったまま、
希望と初心を忘れずに、社会で活躍してください。
言われたことだけをやるのではなく、しなければならないことを自分で考え、
一歩進んだ仕事を心掛けてください
」
とお言葉を掛けていただきました。
うぅ、頑張ろう・・・思わずウルッときちゃう卒業生たち
とはいえ、パーティーでは盛り上がりまくる、いつものみんなに戻っていました(笑)



これからは共に学んだ友達と離れて、技術者として歩んでいきます。
頑張れ!! 未来のプロデザイナー
教職員一堂、心から(!!!!)応援しております
学生たちもスーツですこしだけ緊張気味。。。(^:^)vv
学生たちのいままでの集大成の卒業制作展が、
2/27~3/1まで、名古屋栄のナディアパークデザインホールで行われました

来場した方々は、学生たちのプロデザイナー並みの技術に感心しきり。
一つ一つ細かく鑑賞される方や、
仕事中にいらしているのか、急ぎ足で気になる作品のみじっくり鑑賞する方など、
みなさんさまざまな視点で、作品を見ていってくださいました




デザインを勉強しまくった最後のまとめともいえる卒業制作展。
たくさんの方々に見ていただき、
たくさんのアンケートを書いていただきました。
自分の作品でみんなに感動を与えたい。そんな気持ちを忘れずに、
プロデザイナーとして頑張ってほしい、とトライデントは願っています
最終学年に一生懸命に作った作品たち、
すべてがみんなの足跡となって光り輝いていました

またまたコンペ受賞のお知らせですっっ~~
!
グラフィックデザイン学科2年生の安東有香さんが、
『年賀状登竜門』の年賀状デザインコンテストフォトデザイン部門で
見事大賞を受賞~

これは、
「ケータイPOST」という、携帯電話から絵葉書を作って送れるサービスのコンペ。
一次選考通過者は実際に今年の年賀状デザインとして使用されていて、
フォトデザイン部門で一番使用された安藤さんが大賞となったんです。
実際に自分のデザインがみんなの年賀状で使われるなんて、
デザイナーの卵としては嬉しさ満点
ぜひ一度、さの作品をご覧下さいね!
■モバイルサイト(PC閲覧不可) http://keitaipost.jp/?cp=pc
サイト内で作品掲載されています。「コンテスト結果発表」バナーよりお入りください。
学校名などは記載されておらず、ペンネームで「ゆか」となっている作品です。
■安藤さんが勉強しているグラフィックデザイン学科の詳細は→コチラ
拍手!ですっ 

『名古屋競輪ポスターデザインコンペ』で、
グラフィックデザイン学科2年生の城石篤史くんが、
なんと見事最優秀賞を受賞しました
!!
本人いわく、まったく賞をいただけるとは思っていなかった、とのこと。
おもしろいキャラクターが紙面全体に登場し、
アピール度抜群~~

初めはなんと、
キャラクターのデザインをかえてはダメだ・という指示だったにもかかわらず、
ガッツリとキャラクターをかえてデザインしてしまった城石くん。
それが担当者の目にとまったのだから、世の中いいものはいい!ということですよね
その他、石橋萌さん(下左)、長島由佳さん(下右)も、優秀賞を受賞。
上位3位をトライデントデザイン専門学校でいただいてしまいました。

このデザイン、実は授業課題としておこなっていたもの。
グラフィックデザイン学科2年生後期にある「トライアルコンペ」という授業では、
さまざまなコンペに応募し、実力をつけ、結果を出していくというもの。
受賞実績は就職活動のときの大きな自信にもつながるのです。
名古屋けいりんのホームページに受賞作品が掲載されてますので、
他の学生の受賞作品も、ぜひご覧下さいね!
なんと城石くんの作品は、名古屋けいりんのトップページにも登場していて、
以下の日程で実際のポスターとして掲示されます。ぜひご覧下さいね
・中吊り広告・・・地下鉄東山線・あおなみ線 3月中
・ポスター ・・・名古屋けいりん場内掲示板に掲示

≪トライデントデザイン卒業制作展≫のご案内
平成21年3月に卒業予定の学生たちによる、
2年間または3年間で学んだ内容の集大成です。
これから様々な分野へ巣立っていく学生たち、その学生たちが
学科・専攻別のテーマに基づき制作した力作600点を一堂に公開します![]()
作品のレベルの高さを、ぜひその目でお確かめください!
開催日 :平成21年2月27日(金)~3月1日(日)
開催時間:10:00-20:00(最終日は17:00まで)
開催場所:ナディアパークデザインホール
デザインセンタービル3階
(地下鉄東山線、名城線栄駅より徒歩5分) →地図はコチラ ※会場風景は2008年のものを掲載しています
学科一覧はコチラ
→
興味から選ぶ体験イベントの案内はコチラ
ドキドキ。。。
プレゼンテーションまであと少し。
卒業制作展用に作ってきた作品たちを先生たちの前で
プレゼンテーションする時がじわじわと近づいてきています
作品はもちろん自信満々~、
心臓はドキドキ・・・
そう!
トライデントでは、
仕事の流れを把握し、業界での即戦力として活躍できるように、
プロの現場と同じ流れで授業を展開しています。
名付けて、「CDP授業」
!
【C コンセプト(企画)】
↓
【D デザイン(制作)】
↓
【P プレゼンテーション(発表)】
この「CDP授業」を実践することによって、プロデザイナーに必要な能力を
身につけ、業界にはいってからスムーズに仕事がしていけるように
しているのです。
そう、
1年生のころから授業でみっちりやっている、プレゼンテーション。
でも、いまだに発表の前は緊張・・・
頑張れ!
僕の心臓と作品たち!

グラフィックデザイン学科の産学協同授業、
パッケージデザインのプレゼンテーション![]()
![]()
に、潜入してみました~~![]()
みなさんご存知の化粧品メーカー【POLA】から、
デザイン研究所の所長さんを招いて
講評をしていただく、特別な機会。
今日の日のために頑張ってきた学生の
発表の日です。
各グループのチームワークがどれだけ
生かされているか。。。緊張は高まります![]()
ブランド名の設定からパッケージのデザインはもちろんのこと、
ブランドのロゴデザイン、パッケージの材質、POP、トレーにいたるまで、
デザイン案を3つも提案しなくてはならないので、ずいぶん大変だった学生たち
!
徹夜学生も続出する勢い・・(><)
クライアントからのオーダーに、デザインで応えるとはどういうことなのかを知りました。
厳しくも優しく講評していただいた片田氏にありがとうございましたの拍手が響き渡りました![]()
プロデザイナーの目、さすがです!!!!!!!

